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日米の長期金利の差を利用した資産運用のための生命保険とは?

◆ 資産運用ための生命保険
◆ 米ドル建て一時払い終身保険(米ドル保険)とは?
◆ 特別レポート「生命保険で資産運用」を無料提供中
資産運用ための生命保険

資産運用のための生命保険は、以下のような方にお役立て頂けます。

資産運用のための保険が向いている方


米ドル建て一時払い終身保険(米ドル保険)

資産運用というと、まずはじめに株式投資(投資信託、NISAなども含む)やFX(外国為替証拠金取引)、不動産、金、仮想通貨などが頭に浮かびますが、生命保険では現在「米ドル建て一時払い終身保険(ここでは「米ドル保険」と称することにします)」を活用した資産運用が人気です。

「米ドル保険」は10年償還の「米国債」を中心に運用されている生命保険です。他の資産運用法と較べてローリスクローリターンではありますが、保険加入時に将来戻る金額が(米ドルで)確定しているため、毎日相場等を気にしなくてよい点が、忙しい経営者にとっての使い勝手の良さになっています。

円安ドル高と言われる現在、米ドルの保険に加入するのは不利なのでは?と思われる方も多いと思います。実際、それはその通りです。

それでも現在「米ドル保険」が人気なのは、アメリカの長期金利(10年国債の利回り)がここ10年間で最高水準で推移しているため、今後円高に振れたとしても、資産運用としての妙味が大きいと見られているからです。

このアメリカの長期金利の上昇は、2022年以降、コロナ終了後のアメリカでの景気回復に伴い、景気の過熱を抑えるために政策金利(貸し出し金利)を継続的に上げてきたという背景があります。

その間、日本はご存知の通りゼロ金利(マイナス金利)政策を維持し、日米の長期金利の差(10年国債の利回りの差)は大きく開いてきました。

10年国債利回り国際比較

2024年4月に日銀はゼロ金利(マイナス金利)政策を解除し、日本の長期金利は徐々に上がり始めています。

一方でアメリカ(FRB:米国の中央銀行)は今年後半にも、景気の過熱が抑え込まれたことを確認した上で、また少しずつ金利を下げていき、景気の減速をコントロールしていく方針であることを表明しています。

こうした潮目の変わるタイミングをとらえることは、資産運用には大変重要です。
今がそのタイミングであると多くの専門家が見ています。



無料特別レポート「生命保険で資産運用」公開中

さて、米国債を中心としたアメリカの公社債で運用されている「米ドル保険」、この保険を活用した資産運用について、もっと詳しくご案内したいところですが、残念ながら私たちがネットで公開できる情報には制約があります。

そこで更に詳しい内容は、無料特別レポート

「生命保険で資産運用2024」
 〜米ドル建て一時払い終身保険の活用〜 A4版・6ページ

にて公開しています。このレポートでは、

 ・米ドル建て一時払い終身保険(米ドル保険)の概要
 ・米ドル保険の選び方(現状整理チャート)
 ・市場価格調整と為替リスク

などを分かりやすく説明しています。
中小企業経営者が自社の資産を増やしたり、経営者個人の資産を円以外の通貨(米ドル)で保有するための、簡便な手段としての「米ドル保険」の活用について、短時間で理解を深めて頂けます。

更にご希望の場合、「米ドル保険」の実際の利回りを一覧で確認出来る「米ドル建て一時払い終身保険 一覧表」も併せて提供しています。

「米ドル保険」は、毎月1日と16日に利回り等が更新され、商品内容(将来受け取れる金額)が変わります。また、「保障+運用タイプ」「積立金タイプ」「定期金タイプ」など、目的や状況に応じた商品群が用意されており、その商品群ごとに商品内容(将来受け取れる金額)にも差があります。

この「一覧表」は、現在経営者のご加入が多い主要な「米ドル保険(生保6社16商品)」の「積立利率」「解約返戻率」「保障額」などの数値を、年齢・性別ごとに分かりやすく一覧にまとめた資料です。

この「一覧表」を見れば、現在どの生命保険会社のどの「米ドル保険」が自社にとって、あるいはあなた様ご自身(個人)にとって適切か、簡単に分かるようになっています(例えば、「積立利率」が他社商品より高いからと言って、必ずしも利回りが高い商品であるとは限らないなど、この表を見れば一目で分かります)。

もしあなた様が、自社とご自身の資産運用、通貨分散をお考えなら、
ローリスクローリターンで手間のかからない「米ドル建て一時払い終身保険(米ドル保険)」をその手段としてご検討されるなら、

今すぐこのレポートをご請求ください。


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※弊社レポート等にて取り上げた保険活用コンサルティングの内容に関連して、お客様が「役に立ちそうだ」「より具体的に検討したい」という時には、ご希望に応じて更に詳しい保険活用対策を提案させて頂くことも可能です。
その場合、弊社は保険代理店と一体となって保険加入のお手伝いをし「保険代理店からのコンサルティング料が弊社の売上」となります。
従ってお客様から私どもに何れの名目でも費用をお支払い頂くことはございません。

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株式会社保険工学 決算対策とは単に税金を減らすことが目的ではなく、経営者が会社の利益を将来にわたって自由に使える資金として「含み資産」化していく対策といえます。中小企業経営者が計画的に含み資産を形成していく手段として最も一般的に活用されているのが生命保険を使った決算対策です。生命保険を上手に活用する経営者は、決算対策として事業保障を確保しながら含み資産を貯えたり、将来の自分の役員退職金を準備していきます。また経営者の万一に備えた事業保障や、従業員の福利厚生対策にも生命保険は有効です。決算対策や福利厚生対策で生命保険を活用されている多くの中小企業経営者が、自社の状況と目的に最も適した生命保険活用と生命保険商品の選択を行えるよう、私たちは法人向け生命保険の最新情報を提供して参ります。

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